監修院院長より一言|放っておけない危険サイン・世代別

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院長プロフィール

院長 芝生孝之(しばおたかゆき)院長 芝生孝之(しばおたかゆき)

生年月日 1971年3月22日生
出身 鹿児島県出身
経歴 ・国立鹿児島工業高等専門学校 電気工学科 卒業
・アメリカ合衆国「LIFE CHIROPRACTIC COLLEGE WEST」に
 人体解剖学履修のため渡米。解剖学・X線診断学修了。
・Gonsteadテクニックシステム修得に向け一生涯修行中
趣味 波乗り。生粋のロングボーダー。海大好き人間。波なかったら、魚釣り。
ウォーターマンです。

院長からのメッセージ

私達が持っている生命力の将来像、可能性は無限大にあります。
と同時に、カイロプラクティックのもつ可能性も無限大にあります。
私たちの身体は脳と身体の各器官、各組織の神経情報の伝達の上に成り立っていることは覆す事のできない事実であり、大前提です。
神経機能において情報伝達障害が起こると重力空間内において身体の恒常性の維持が困難になり、身体の表現、パフォーマンスを低下させ身体の不調をもたらす可能性が非常に高くなるといわれています。
神経機能をストレスフリーの状態にすることで、私たちの生命力を100%発揮させることで、今よりももっと健康に、生き生きとはつらつとした生活を手にすることが出来るでしょう。

頭痛、肩凝り、腰痛、背中痛、生理痛、神経痛、皮膚炎、むくみ、しびれ、耳鳴り、スポーツ障害、ヘルニア、自律神経失調症…ぜひ一度、ご相談ください。

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